関山草展「はまるアート始末」

ひらめいた色彩。夢に現れた映像。それらをぶっつけ合うと、想像を超えた創造が生まれる」関山 草。精鋭の若手アーティスト。
この秋、今最も注目されているアーティストを一堂に集めた展示場に彼の作品が輝いていた。
ニューヨークの街から持ち帰った道路標識にペイント。
公園の散歩道に転がっていた木の実をコラージュ。
アート(後)始末にもはまっている。

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